「神道」のこころ
「神道」のこころ

著者は40年医者を務めたのち、春日大社の宮司になったという経歴の持ち主。
奇跡的なエピソードがいくつも書かれています。
感謝を知る心、生きているのではなく生かされているのだということを
知る心が大切だと説いておられます。

ところで、「しんどう」と入力して変換候補をさがしても
「神道」が出てきません。
出てこないのも当たり前です。
「しんとう」で登録されていました。